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■協会からのお知らせ

(662) 808-0203

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ホーム 一般社団法人 日本報道協会           
2015年7月23日 日本報道協会よりブログ始めました。。
2014年8月 4日  当協会の会員、中島繁治氏が出版した写真集「年輪」の出版祝いと喜寿を祝う会が7月7日アルカディア市ヶ谷で行われました。今回、その模様がリベラルタイム9月号に掲載されました。
 執筆は、当協会の文章能力検定審査員でもある花田紀凱氏(元週刊文春編集長、現月刊『Will』編集長)です。
2014年 7月19日  7月19日(土)~7月20日(日)の2日間、兵庫県豊岡市にて開催された『第5回コウノトリ未来・国際かいぎ』に当協会から2名が参加しました。
 秋篠宮殿下・眞子内親王殿の御臨席の下、関係者約1000人が参加して、豊岡市民会館にて午前10時より開催されました。
 安倍晋三首相の妻昭恵さんや、モデルで歌手の土屋アンナさん、柳生 博さんが、生き方や生き物の多様さを尊重する意義を訴えました。

■日本報道協会とは

 日本報道協会は、平成23年4月に一般社団法人として内閣府より認可を受け、新たなスタートを切りました。


■協会概要

 ❐目的❐


 我が国が民主的な平和国家として歩むために、報道に課せられた使命は大きい。とくに報道協会は日本全国の政治・経済・文化の向上発展に寄与する。
 
報道が他の私企業と異なるのはその報道・評論が公衆に大きな影響を与えることである。したがって報道事業の公共性が認められ、同時に報道陣の社会的立場が生じ、特別の責任概念も要求される。
 
日本報道協会加盟各人は相互扶助と親睦の精神にのっとり道義的な結合を図り、加えて、日本国の民主化を促進し、業界の権威を高め、社会的地位を向上させることを目指し日々努力する。


 ❐会長挨拶❐


    作成中



■顧 問

大下 英治 先生 (広島大学卒業)「作家」


花田 紀凱 先生 (外語大学卒業)「月刊Will 編集長」(元週刊文春 編集長)

■倫理網領

日本国が民主的な平和国家として歩むために、課せられた使命は大きい。

とくに報道協会は日本全国の政治、経済、文化の向上発展に寄与し、ともすれば中央集権に陥りやすい弊害の除去にも努力しなければならない。

このため全国の報道関係者は団結し、日本報道協会を設立し、加盟各社が報道として実践すべき自由、正義、責任、奉仕の精神を「日本報道協会倫理網領」としてここに定めた。


第1.報道の自由

言論、出版の自由は憲法第21条において保障されている。とくに新聞の報道、評論は完全な自由を有する。この自由こそ人類の基本的権利である。


第2.報道、評論の姿勢

報道の原則は事件の真相を公正、忠実に伝えることで、個人の意見を加えず、これを何者かの宣伝や利益に供されぬよう注意しなければならない。評論は社会正義に立脚し、公衆に代わり、その訴えんとするところのものを訴え、邪悪を排する気概をもって行うべきである。


第3.報道の公正、責任、奉仕

(イ)報道、評論には個人の名誉や基本的人権が擁護されなければならない。また、報道の編集にあたっては、非難されたものの弁明、主義主張の反する政策などについても公正に紙面をさく寛容が望まれる。

(ロ)報道が他の私企業と異なるのはその報道、評論が公衆に大きな影響を与えるからである。ここに報道事業の公共性が認められ、同時に報道人独特の社会的立場が生じ、特別の責任観念も要求される。

(ハ)報道はその有する指導性のゆえに高い誇りと品位を必要とされる。しかし、常に世論を尊び、発行物に理解をもつ読者に対しては感謝と奉仕の精神を忘れてはならない。さらに、本網領を守る日本報道協会加盟各人は相互扶助と親睦の精神にのっとり道義的な結合をはかり、加えて、日本国の民主化を促進し、業界の権威を高め、社会的地位を向上させるものと期待する。

■定款

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■プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

 一般社団法人日本報道協会(以下当協会)は以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、個人情報保護の認識と取組を徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。

個人情報の定義 個人情報とは個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、年齢、生年月日、住所 、電話番号、その他の特定の個人を識別す ることができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および職歴等の個人に関する属性情報であると認識しています。
個人情報取得の制限 当協会は利用目的の達成に必要な範囲を超えた、個人情報の取得を行わないための措置を講じます。
 又、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。
法令順守 当協会は、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める方針その他の規範を遵守いたします。
個人情報利用目的の特定 当協会は、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。
個人情報の取得に際する
利用目的の通知
 当協会は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
 1.利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
 2.利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合
 3.国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
 4.取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合
個人情報利用の制限 当協会はあらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。
ただし、次の場合はこ の限りではありません。
 1.法令に基づく場合
 2.人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 3.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 4.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
個人情報利用目的の変更 当協会は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。
個人情報の安全管理 当協会は、個人情報の漏洩、滅失または毀損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、情報セキュリティ基本方針および情報セキュリティポリシーを掲げ、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。
第三者提供の制限 当協会は、個人情報を次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
 1.法令に基づく場合
 2.人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 3.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 4.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
 5.利用目的に第三者への提供を含む場合
 また、当協会は、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知、またはご本人が容易に知り得る状態に致します。
個人情報の開示 個人の開示のお申し出があった場合、法令により開示が出来ない情報以外は当社が調査の上原則として開示致します。
個人情報の訂正等 当協会は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基 づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。
個人情報に関するお問い合わせ 当協会は、個人情報に関するご相談、お問い合わせに対して、適切に対応致します。
 また、個人情報の取扱いにつきましては、上記各項の内容を適宜見直し、継続的に改善してまいります。なお、本ページ記載事項に関しまして、当社のサービス内容の変更等に応じ、合理的必要性に基づいて予告なしに改訂する場合があることをご了承ください。

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